和(かのう)建設
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コンセプト
しあわせ家族を守る
ストロング工法
制震の家は
大切なものを守ります
ご相談から
アフターメンテナンス
まで
標準仕様・価格
 
 
しあわせ家族を守るストロング工法
 
頑強が違います

基礎は最も強い「ベタ基礎工法」を採用

ベタ基礎工法とは、基礎自体を一体の箱にしてしまい、剛性を高めた工法です。一番大切な部分ですから、一番強い工法を採用しました。


和建設の基礎は強い。
鉄筋200@と、密に配置。
防湿シートも施工済みです。
高耐震に自信があります
1.5倍の耐震性を確保
一棟一棟、柱、梁一本ずつ、コンピュータによる構造計算を行っていますので、たいへん安全です


構造材の全てに乾燥木材エンジニアリングウッドを使用しているため、強度、耐久性にも優れています。

50cmピッチで配置された梁を24m/mの合板で固め、建物のねじれをなくし、地震に負けない強さをつくります。

一般木造では2階の梁2m間隔で組根太を配します。しかし和建設では梁を50cm間隔で配します。床組の強さをご覧ください。
高耐久を誇っています
いつまでも心地よい住まいを守るために
先進の工法とテクノロジーを採用!


棟換気をはじめとした先進の工法、外壁材の下にJIS基準適合の透湿防水シートを貼るなど、床下、室内を除湿・防露。夏の暑さや冬の冷気を効果的に防ぎ、さらに家を長寿にします。

■結露や湿気を防ぐ
  <壁体内通気工法>

外壁内側に通気層を持つ工法。
この通気層が外部からくる直接的な寒さや暑さから室内を守り、かつ壁の中や床下の湿気を効果的に放出。柱や梁、
木材を湿気から守り、建物の耐久性を高めます。

■通気性を一層高めた
 <全周換気工法>

基礎と土台の間に通気口を設け、床下までの通気性をさらにアップ。構造材などの耐久性を一段と高め、除湿にも効果的。
温まった空気は外壁の通気層を通って、屋根に抜けていきます。
 
 
 
高断熱だから冬もあたたかい
高断熱とペアガラスサッシで快適性能バツグンの省エネ住宅

21世紀の住宅は「電気光熱量の負担を少なくする」ことが求められています。
和建設は断熱材の仕様もグレードアップして高知に合った高断熱の家を提案します。

室内の熱が逃げにくいので
暖房費の節約。

高い断熱性能で、
冬でもガラス表面温度が下がりにくく
結露発生を軽減。

高性能断熱材を使用。
天井断熱材
グラスウール16k 厚さ100m/m
カベ断熱材
グラスウール16k 厚さ100m/m
1F床断熱材
スタイロホーム 厚さ40m/m

■室外・室内温度の実測結果(2004年2月)
高断熱材とペアガラスサッシを使用したストロング工法の家なら、冬の寒い朝でも快適に過ごすことができます。 ※各グラフをクリックすると拡大します
築35年の家 築20年の家 「ストロング工法」採用の家
築35年の家 築20年の家 「ストロング工法」採用の家
(高断熱材を使用)
防震・防音を見てください
生活音を遮断する快適住宅

毎日を快適に暮らすために、これからは、生活音の遮断を備えた住宅が求められています。
■3重床
廊下を歩く音、ドアを閉める音、トイレの排水音、話し声、子供が飛び跳ねる音など生活にまつわる音に効果を発揮します。

■2階床組
丈夫な梁が50cm間隔で入っており床全体が頑丈。だから1階へ音が伝わりにくい。

■防震吊木
2階の床を3重構造とし、さらに防震吊木で2階の足音の伝達を減少しました。

健康で過ごせるように

家族全員が健康で暮らせる住まい

化学物質に敏感な赤ちゃんやお年寄りまで、家族全員がいつまでも健康に暮らせるように、すべての使用建材はF☆☆☆☆(*)以上。

使用建材はすべてF☆☆☆☆(*)以上。
(*)
F☆☆☆☆ ホルムアルデヒドの放散がほとんどない最高等級の建材。


こだわりのムク材建具を採用。
本物の木材建具、木材を使用しています。

お部屋の汚れた空気を外に排出。
家全体の換気を24時間行います。
安心を保証します
公的機関による 2回の現場検査
10年間保証付き

■地盤調査
調査後構造専門家によって基礎をチェックします。場所によって地盤改良などが必要になります。
■10年保証
この制度に登録された住宅は保証書に基づき最長10年間の保証を受けられます。
■確かな設計施工基準
構造耐力上または耐久性確保上、特に重要な部分を中心に住宅保証機構独自の高い基準を定めています。
■専門の検査員が 施工審査
基礎工事、屋根工事、の施工事の時2回にわたり、専門の検査員が現場審査を行います。
■性態表示制度
主要4区分(構造・劣化・維持管理・空気環境)において最高等級を備えています。※自社評価による。
地盤調査
 
第2回公的機関検査
交流を大切にしています
住み始めてからがお付き合いの始まり

私達、和建設は家をお引き渡してからが本当のお付き合いの始まりだと考えています。その家が建っている限り、保証、メンテナンスを含め、お客様とのつながりを大切にしていきたいと思います。
 
■充実したアフターメンテナンス

10年目まで毎年点検します

 
■お客様との交流会を開催しています

→第6回交流会 倉敷チボリ公園 

第5回交流会 タオル美術館(今治市)
   
第4回交流会
NEWレオマワールド(丸亀市)
第3回交流会
愛媛県総合科学博物館(新居浜市)
   
第2回交流会
トンボ公園(四万十市)
第1回交流会
チボリ公園(倉敷市)